コダック イージーシェア V-705ズーム の広角側性能は

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最近、テレビを見ていると『あゆは28mm!』というパナソニックの宣伝が目立ちます。それと同時に店頭では『広角のデジカメが出たんですって?』と声かけもいただきますので、あのコマーシャルの効果は大きいと思います。

 コンパクトデジカメは小さな受光素子を使っているので、広角の画角を持たせることは、普通に設計してしまうとレンズが大きくなって、設計も製造も難しいのです。

 小型・薄型・大画面を執拗に目指してきた電機メーカーも、やっとコンパクトデジカメに於ける28mm広角画角の重要性を認識してくれたかと嬉しく思うと同時に、カメラメーカーはずっと前から広角のデジカメを作っているのに、本当に注目されていなかったのだなと、我々のPR力の足りなさを実感しました。

 現在発売中の28mm機ではリコーの Caplio GX8、Caplio R3、キヤノンのPowerShot S80等が上げられます。しかし、カメラメーカーにはまだまだ『うわて』がいます。ひとつのカメラに二つのレンズとCCDをつけて、超広角23mmと、39-117mmズームの双方を両立させているカメラがあります。コダックのEasyShare V705Z↓がそのカメラです。


 超広角23mmとなると、部屋の中でも困らない28mmとはまたひと味違った写真を撮ることができます。広角レンズで撮影すると、近くにあるものはより大きく、遠くにあるものはより小さく写ります。人の目で見た時より遠近感が極端についた写真が撮れるのです。
 超広角23mmは『写したいものを画面の中に入れる』ことはもとより、『遠近感を使って新たな写真表現ができる!』画角↓なのです。

●未知の領域23mmで、『写真表現』の世界に足を踏み入れてみましょう。


・コダックレチナデュアルレンズ・テクノロジー(23mmと39~117mm)を採用したデジタルカメラ
・有効画素数は710万画素。トリミングしたり引き伸ばしても高画質の画像を維持したままプリント可能
・すぐれた動画機能やウルトラワイドパノラマ機能など、小型にして機能満載
・ボタン操作ひとつで画像を共有可能
・画像を簡単に整理・プリント・共有できる、Kodak EasyShareソフトウェア付属
・箱から出して、すぐに撮影開始できる付属品

有効画素数 710万画素 (総画素数738万画素、1/2.5型CCD)
重量 125g(電池・カードを除く) 大きさ(突起部除く)
電源OFF時:101 x 49.8 x 20.4mm(幅x高さx奥行)
内蔵メモリー:32MB(画像保管用に28MB使用可能)
対応メモリカード:SDカード(別売)





[3年保険付 即納]『年末特典本革カメラケース・1GBSDカード付』Kodak EasyShare V705 Zoom【超広角23mm+39-117mmズーム付・小型で発色鮮やか710万画素】『即納可能』

商品番号 コダック イージーシェア V-705ズーム (V570Zoomの後継)
3年間保険付特価 47,429円 (税込49,800円) 送料別
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