待ちに待った人も多いでしょう! ソニーの新機種いよいよ発表ですよ。
ハイビジョン静止画出力対応の新“サイバーショット”4機種など発売
〜写真に音楽をつけて楽しむ「音フォト」も新しくハイビジョン画質※1で鑑賞可能に〜
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200702/07-0228/
<主な特長(共通)>
1.ハイビジョン静止画出力対応(水平1920画素×垂直1080画素)
別売のサイバーショットステーションやHD出力アダプターケーブルなどを使用して、“BRAVIA”などのハイビジョンテレビに接続すれば、高精細かつ迫力あるハイビジョン画質※1で写真鑑賞を楽しむことが可能。
2.「音フォト」もハイビジョン対応
撮影した写真に音楽やエフェクトをつけて自動再生する「音フォト」もハイビジョン画質※1でご家族や友人みんなで楽しむという新しい写真鑑賞スタイルを提案。
3.ソニー独自の顔検出機能「顔キメ」搭載
ソニー独自の高速かつ高精度な顔検出機能「顔キメ」を搭載し、ピントや露出補正、フラッシュ制御だけでなく、ホワイトバランス調整や色調整により顔の色までもコントロールし、人物がきれいに写るように調整。
4.高画質・高速処理の新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載でカメラ性能向上
デジタル一眼レフカメラ“α100”用に開発された画像処理エンジン「BIONZ」を“サイバーショット”用に新規開発。高画質・高速処理・低ノイズを実現し、高度な演算処理を実現。
5.「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO3200」をダブルで搭載
「手ブレ」や「被写体ブレ」を抑えるほか
ハイビジョン静止画出力対応の新“サイバーショット”4機種など発売
〜写真に音楽をつけて楽しむ「音フォト」も新しくハイビジョン画質※1で鑑賞可能に〜
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200702/07-0228/
<主な特長(共通)>
1.ハイビジョン静止画出力対応(水平1920画素×垂直1080画素)
別売のサイバーショットステーションやHD出力アダプターケーブルなどを使用して、“BRAVIA”などのハイビジョンテレビに接続すれば、高精細かつ迫力あるハイビジョン画質※1で写真鑑賞を楽しむことが可能。
2.「音フォト」もハイビジョン対応
撮影した写真に音楽やエフェクトをつけて自動再生する「音フォト」もハイビジョン画質※1でご家族や友人みんなで楽しむという新しい写真鑑賞スタイルを提案。
3.ソニー独自の顔検出機能「顔キメ」搭載
ソニー独自の高速かつ高精度な顔検出機能「顔キメ」を搭載し、ピントや露出補正、フラッシュ制御だけでなく、ホワイトバランス調整や色調整により顔の色までもコントロールし、人物がきれいに写るように調整。
4.高画質・高速処理の新画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載でカメラ性能向上
デジタル一眼レフカメラ“α100”用に開発された画像処理エンジン「BIONZ」を“サイバーショット”用に新規開発。高画質・高速処理・低ノイズを実現し、高度な演算処理を実現。
5.「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO3200」をダブルで搭載
「手ブレ」や「被写体ブレ」を抑えるほか
2007/02/28(水) | ランキング |
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